フランスのお店で「ただ見ているだけです」と言うときは?

旅行前に知っておきたい、フランスについての質問
「ただ見ているだけです」はフランス語で、je veux juste regarder(ジュ・ ヴ・ ジュスト・ ルガデ)と言います。「見ているだけです」ならば、Je regarde seulement(ジュ・ルガルドゥ・ スルマン)です。

そのほか、他にお店で使う主なフレーズをまとめました。パリは基本的に英語でも通じますが、フランス語で話したほうがずっと印象がよくなるもの。ショッピングの時は会話のチャンスも多いため、ぜひフランス語でチャレンジしてみてください。

「見てもいいですか?」
(Est-ce que) Je peux regarder?((エスク)・ジュ・プ・ルガルドゥ)

「触ってもいいですか?」
(Est-ce que)Je peux toucher ?((エスク)・ジュ・プ・トゥーシェ)

「試着してもいいですか?」
(Est-ce que)Je peux l’ essayer?((エスク)・ジュプ レセイエ?)

「もう少し大きい(小さい)小さいサイズはありますか?」
Est-ce que vous l’avez en plus grand(petit)?(エスク・ヴ・ラヴェ・アン・プリュ・グラン(プティ)?)

「これの色違いはありますか?」
Est-ce que vous avez le même d’une autre couleur ? (エスク・ヴ・ザヴェ・ル・メム・デュノートル・クルール?) 

「素材は何ですか?」
C’est en quelle matière ? (セ・タン・ケル・マティエール?)
綿はcoton(コトン)
絹はsoie(ソワ)
ウールはlaine(レーヌ)
麻はlin(ラン)

「いくらですか?」
C’est combien ? (セ・コンビアン?)

「それをください」
Je prends Ça.(ジュ・プラン・サ)

この記事を書いた人

プランスプラス編集部

フランスの観光名所をわかりやすく紹介する「フランスプラス」の編集部。フランス在住、大学留学経験がありフランスに精通したスタッフが、初めてのフランス旅行で使える見どころや楽しみ方をご紹介しています。

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